遂に東京でも感染者が書くにされてしまいましたね。
もちろん、新型インフルエンザ発生に備えてですが、予測していたのはH5N1の方です。
今回は低病原性のメキシコ発豚インフルエンザなので、まだ良かったですね。
H5N1の方なら、今頃死体の山ですからね
今回の感染拡大に備えては、感染での感染爆発以前に余裕で備蓄しておきましたから、大丈夫ですが、先ほども話題にしたH5N1への備えですね。
今楽天のランキングを見ていると、インフルエンザに対して、ほとんど役には立たないような一枚数十円程度のマスクがすごい勢いで売れていますが、花粉症対策やバクテリア遮蔽マスクではインフルエンザウィルスには役に立たないんだそうですね。
それで、知り合いの医師に聞いたのですが、今一般用のマスクで最も信頼性の高いマスクは
鳥取県の用瀬(もちがせ)電機株式会社と鳥取大学の大槻教授を中心とするグループとの共同研究によって開発された画期的な抗ウィルス素材 BR-P3 を使用したバリエールマスクだそうですね。
H5N1の方の新型インフルエンザのパンデミックに備えて研究・開発されたスーパーマスクだそうですよ。
そして、いろいろあるマスクの中で唯一ほぼ100%の効果だそうです。
このスーパーマスクの紹介を商品ページから引用しますね
ほぼ100%と言われる殺菌力を誇るスーパーマスク!バリエール備蓄用(Mサイズ50枚入)
鳥インフルエンザから身を守るために開発された 世界初の抗ウィルス素材 ”BR-P3"
ウィルスの感染能力を、なんと「10万分の1以下」にしてしまう”BR-P3”は、
用瀬(もちがせ)電機株式会社と鳥取大学の大槻教授を中心とするグループとの共同研究によって
開発された画期的な抗ウィルス素材です。
この”BR-P3”は焼却時にダイオキシンの発生を抑制するポリ袋『ダイオカット』に使用されている”デキシノン”という素材の技術が採用されています。
”デキシノン”とは天然鉱物ドロマイト(*)を独自技術でセラミック加工したものです。
1997年にホンコンで鳥インフルエンザが猛威を振るいました。
それ以降、中国広州やアメリカ、オランダ、アジアなどで発生し、世界各地で問題とされていました。
この鳥インフルエンザウィルスが世界的に感染する恐れがあることを予測した鳥取大学の大槻教授は”ドロマイト”を使った素材が毒性の抗ウィルスに効果がある事を発見し、プロジェクトチームを結成。そこからマスクへの加工方法の研究が始まりました。
研究ではSARSウィルスの近隣関係にある鳥コロナウィルスや人インフルエンザ(愛知株)、鳥インフルエンザ(H5型)、ニューカッスル病ウィルスを使用して実験が行われ、どのウィルスに対しても10分以内に感染力を10万分の1以下に低下させることができると実証されたのです。
そして、研究の成果が実り、世界初の抗ウィルス素材”BR-P3”が誕生しました。
鳥インフルエンザを始めウィルスに対して”BR-P3”を使用した物には高い感染予防効果が期待でき、ウィルスや病原体による感染予防におおきな期待がかけられています。
(*)ドロマイト(白雲石)とはカルシウムとマグネシウムが主成分の加工乳にも添加されている
安全性の高い天然鉱物です。
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